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祠を壊しただけなのに 〜蛇神様に奥までぐっぽり愛でられて〜【卵焼き】

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『祠を壊しただけなのに 〜蛇神様に奥までぐっぽり愛でられて〜』の基本情報と無料画像(一覧)をまとめました。サークル(卵焼き)の関連漫画も紹介中です。

作品データ

タイトル 祠を壊しただけなのに 〜蛇神様に奥までぐっぽり愛でられて〜
シリーズ
サークル 卵焼き
作者 らん千夜
ページ数 48P
発売日 2025/12/30
総合評価 /5点中
品番 RJ01528892
ジャンル オカルト 初体験 憑依 女性向け 閉じ込め 中出し

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祠を壊しただけなのに 〜蛇神様に奥までぐっぽり愛でられて〜 サンプル画像1
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あらすじ

平凡な女子大学生「一花」は、
とある夜、大学の友人たちと肝試しへと向かう。
だがお目当ての祠はなんてことはない、小さなもので――
拍子抜けした男子学生がそれを蹴飛ばして壊してしまう。
怖がりな一花は慌ててそれを直すが……。
翌晩から、肝試しに参加していた友人たちが一人ずつ、順に首を絞められ殺されていった。

『祠を壊しただけなのに…!』

死にたくない、と怯える一花。
しかし、眼の前に現れた蛇の祟り神――クチナワ様は「私が正気なうちに逃げろ」と彼女を諭す。
驚く一花だったが、腰が抜けて逃げることができない――
クチナワ様の中には、荒ぶる蛇神と共に過去生贄にされた男の心が宿っていた。

「ならばせめて…生贄として永遠に私の生き餌となれ」

蛇の長い舌は一花のカラダの隅々まで容赦なく攻め立て、初めての官能を教え込んでいく。
そして、人間とは違う2本のソレで一花を一気に貫き――
快楽の渦へと飲み込まれた果てに、クチナワ様の心を知った一花は……。

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